3月19日(日)に開催されたUFC Fight Night 107 「マヌワ vs アンダーソン」大会のベット結果をお知らせいたします。
収支報告
損益(本大会) : + 3.8 unit
ROI(利益対投資) : + 22.58 %
ROC(資本利益率) : + 60.67 %
損益(本大会) : + 3.8 unit
ROI(利益対投資) : + 22.58 %
ROC(資本利益率) : + 60.67 %
的中した主なベット
+ 1.19 unit : ティモシー・ジョンソン 1.641倍
+ 3.38 unit : グンナー・ネルソン 1.363倍
失中した主なベット
- 0.93 unit : テーム・パッカラン 2.790倍
+ 1.19 unit : ティモシー・ジョンソン 1.641倍
+ 3.38 unit : グンナー・ネルソン 1.363倍
失中した主なベット
- 0.93 unit : テーム・パッカラン 2.790倍
以下、考察
トム・ブリーズへのベットはオッズが下がる前にできていた分、少々残念です。+ 7 〜 9 unit を狙っていましたが、ブリーズが負けていたらマイナスでしたし、+ 3.8 unit は十分な勝利なので良いでしょう。考えても意味ないですし。
オッズの高低に関わらず、大きなベットをしたいと思わせるピックを探せることはいいことです。
今回も着眼点が良かったながら大きいベットができなかったのはレオン・エドワーズ、ジミ・マヌワです。が、そうなるとランスバーグにも大きくベットしていなければなりませんので、ここも良しとしましょう。また、アーノルド・アレンに大きなベットへ踏み切るのは無理だったと思います。
逆にアスカム−スコットのように両者信頼ならぬ試合にベットするのはよくないと反省しました。
ジョンソンの試合も危なかったです。また、パッカランへのベットは後悔していませんが、200unitをベットしようとしたところを100unitにグッとこらえた自分を褒めることにします。
また、ヴェラのようなアップセットを読むのは今後も無理だと思います。
今後は負けを怖がらず、勝ちが減ることのないようなこういうベットスタイルを心掛けていきます。
低オッズも狙いますが、マイナスを出すときまで複利でしっかり増やしていくことが大事だと思います。
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