3月19日(日)、午前2時半より開催されるUFC Fight Night 107 「マヌワ vs アンダーソン」大会のベット一覧です。前座カードはUFC Fight Passにて視聴可能です。午前6時からのメインカードは、UFC Fight Pass及びDAZNにて視聴可能です。ベットの一覧表はページ最下。
ROI(利益対投資) : + 21.97 %
ROC(利益対資本) : + 54.79 %
5 unit(4.66)
グンナー・ネルソン : 1.363倍
トム・ブリーズ × グンナー・ネルソン : 1.980倍
2 unit(1.86)
ティモシー・ジョンソン : 1.641倍
1 unit(0.93)
テーム・パッカラン : 2.790倍
ほか、それ以下のベット
アーノルド・アレン 2.070倍 0.19u
リナ・ランスバーグ × ブレット・ジョーンズ × ジョセフ・ダフィー 1.925倍 0.09u
スコット・アスカム × ジミ・マヌワ 2.860倍 0.09u
グンナー・ネルソン : 1.363倍
トム・ブリーズ × グンナー・ネルソン : 1.980倍
2 unit(1.86)
ティモシー・ジョンソン : 1.641倍
1 unit(0.93)
テーム・パッカラン : 2.790倍
ほか、それ以下のベット
アーノルド・アレン 2.070倍 0.19u
リナ・ランスバーグ × ブレット・ジョーンズ × ジョセフ・ダフィー 1.925倍 0.09u
スコット・アスカム × ジミ・マヌワ 2.860倍 0.09u
ベット歴3年目、ブログもさ来月で2周年を迎えますので、全ベット廃止しました。バンクロールも大きくなりましたし、ミニマムをベットする意味はなくなりました。少額にしろ観戦に力が入るほどの大きさのベットとなると中々のコストになっています。こういうのはどんどん削って最適化していきたいと思います。
今回のキーはネルソンとブリーズです。両方取れたらプラス、取れなかったらマイナスです。1つ大会のベットセットで負けるのが嫌なのでなるべく多めにピックしたくなりますが、自分は的中率がよくないので自信のあるベットを絞るのが正解だと感じます。そこで1大会でマイナスも出てくるのですが、ここは受け入れないとやっていけないので、このスタイルを固めていきたいと思います。
アンダードッグピッカーとは言え、年に大きくベットできるアンダードッグは多くて4、5回ほど。今年は1つジョニー・ヘンドリクスにベットしていますので、アンダードッグをピックしなければと焦ることは止します。
今年、対バンクロールとして+200%の利益を狙いたいのですが、やはりあまり気にしすぎないようにします。リスクを取らないと増えないですが、長く続けることは資産でもあります。MMAのオッズが辛くなってくることを予想し、早く増やさねばとも思うのですが、時折こうしてカウンターバランスを立てていきたいと思います。
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グンネルが負けるとすればジョーバンにフィジカル負けした場合だと思います。
サイズ的に当日差があるとすればジョーバンはガッツのある選手。
フィジカルでスキルの差を埋められガッツで手数が出れば競り負ける可能性はあると思います。
ブリーズもウェルターでK太郎とどっこいのフィジカルだとミドルの黒人バンボッセと比べて不確定要素高くないですかね?
1.5倍きるとリターン得るためには相当BETが大きくなるのが怖いのですが。
自分はジョーバン、後者はオーバー狙いで行くつもりです。
低オッズは自分もあまり突っ込まないのですが、ここぞとばかりに頑張ってみました。ババルソブラルさんに指摘された点を鑑みるとなかなか怖い勝負なんですね。フィジカルとガッツというキーワードだとリック・ストーリーを思い出しますし。汗。
ブリーズは上背あるのでミドルにあげて本来のパワーでることに期待している点と、何よりボクテクを買ってるという感じですかね。自分はバンブーシェに対して結構楽な相手という印象を持ってしまっていますが、ほかの方にもブリーズピックは怖くないか聞かれました。
ジョーバンやその試合のオーバー拾えればオッズ的には十分ですね〜